自分の記憶力を信じるのはやめよう!忘れない仕組みづくりが大切!

メモをする人

こんにちは、雪月あきら(@snowmoon0328)です。

突然ですが、僕は物凄く忘れっぽいです。

今日も洗濯した作業服を忘れて会社に行きましたからね(汗)

予備を持っていた先輩に貸してもらえたから良かったものの、そうでなければ1人だけ普段着で恥ずかしい思いをしたでしょう。

 

他にも

  • やるべき作業を忘れてしまう
  • しばらくプレイしていないゲームはストーリーを忘れてしまう
  • 覚えていられるだろうとパスワードをメモせず、結局忘れる
  • モノをどこに置いたかを忘れる
  • 買い物で買い忘れが多々ある
  • 家の鍵をかけたか不安になる(大体かかってるけど)

このようにド忘れしてしまうことが多々あるんです!

忘れっぽいと色々大変ですよね…。

 

しかし、根性で覚えていようとしても無理なもの。

そこで、今回は解決策を考えてみました!

自分の記憶力は信じるな!

自分の記憶力ほど信用ならないものはありません。

僕の場合は常に色々なことを考えているので、どうしても忘れっぽいのです。

(そのわりに嫌なことはめちゃくちゃ鮮明に覚えているけど)

 

根性で覚えようとしても、少し経てば忘れてしまうことがほとんどです。

あなたも頭だけで覚えようとして忘れてしまったことはないでしょうか?

僕が忘れっぽいのはもちろんですが、ぶっちゃけ人間の記憶なんて曖昧なものだと思ってます。

何も対策をしなければ忘れるのは当然」だと常に思っておいたほうがいいでしょう。

そうすれば大事なことを忘れないように行動できますからね!



忘れない仕組みを作ろう!

忘れっぽい人が根性で忘れないようにするのは無理です。

僕は「忘れないだろう」と余裕ぶっこいて忘れることがしょっちゅうありました(汗)

なので、忘れないための仕組みづくりが大切なのです!

 

例えば、

  • 作業服を忘れないようにあらかじめ予備を会社に置いておく
  • ドアに「鍵閉め確認!」と書いた紙を貼っておく
  • パスワードは絶対にメモする
  • モノの住所を決め、定位置に置く
  • 買い物のメモをスマホのメモ帳に入力しておく(紙だとそれ自体を忘れるからダメ!)
  • 作業を忘れないようにチェックシートを作る・メモをよく目にするところに貼っておく

などです。

こうすることで、忘れるリスクを大幅に減少させることができるでしょう!

…これくらいもっと前からやっとけよとか思われてそう(汗)

まとめ

自分の記憶力は信用してはいけません!

僕のように忘れっぽいのであればなおさらです。

 

頭で覚えておくよりも、忘れない仕組みづくりをしましょう!

そうすれば快適な生活を送れるはずです♪

 

 



ABOUTこの記事をかいた人

ゲームブログ「ゲーム戦士の足跡」管理人。 仕事中もゲームとブログのことばかり考えているヌルゲーマー。 好きなゲームのジャンルはRPG、アクション、アドベンチャー。 萌え系の作品も硬派な作品も子ども向けの作品も好きです! ゲーム以外の趣味はアニメ観賞と読書。たまに絵も描きます!